不肖!宮嶋茂樹のウェブサイト

キナ臭いところに儂がいる、それともワシのおるとこキナ臭い?

 
不肖!宮島 2014年カレンダー限定特典付き!
不肖!宮島 MIGHTY FLEET 精強なる日本艦隊

不肖・宮嶋絶賛!!
重宝中の
カメラベストはこれ!!

更新履歴
05.02 参考書籍 教師のしおり
05.02 参考書籍 正論 6月号
05.02 参考書籍
月刊モデルグラフィックス 379号 2016年6月号
04.27 参考書籍 夕刊フジ 4月21日号号
04.27 参考書籍
ARMY 第72号 2016年春号
04.27 参考書籍 正論 5月号
04.27 参考書籍 産経新聞 4月14日号
04.25 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 5月号
04.25 参考書籍 夕刊フジ 4月7日号
04.25 参考書籍 夕刊フジ 3月24日号
03.24 参考書籍 産経新聞 3月17日号
03.24 参考書籍 夕刊フジ 3月10日号
03.24 参考書籍 正論 4月号
03.22 参考書籍 産経新聞 2月18日号
03.02 参考物件
野口健X藤巻亮太 100万歩写真展
03.02 参考書籍 夕刊フジ 2月25日号
02.24 参考書籍 正論 3月号
02.19 参考書籍 夕刊フジ 2月11日号
02.19 参考書籍 産経新聞 1月21日号
02.19 参考書籍 夕刊フジ 1月28日号
02.06 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 3月号
02.05 参考書籍 正論 2月号
02.05 参考書籍 ジェイ・シップス 2月号
02.05 参考書籍 夕刊フジ 2016年 1月14日号
02.05 参考書籍 産経新聞 12月24日号
01.12 参考書籍
独仏伊加露ポーランド、トルコ合作映画「消えた声がその名を叫ぶ」宣伝チラシ
01.12 参考書籍
キネマ旬報 1月下旬号
12.29 参考書籍 戦場中毒
12.18 参考書籍
MAMOR vol.107 2016年1月号
12.18 参考書籍 正論 2016年1月号
12.18 参考書籍 夕刊フジ 12月10日号
12.18 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 2016年1月号
12.05 参考書籍
日本写真家協会会報 第160号(2015年10月号)
12.05 参考書籍 夕刊フジ 11月26日号
12.05 参考書籍 産経新聞 11月26日号
12.05 参考書籍 夕刊フジ 11月12日号
12.05 参考書籍 夕刊フジ 10月29日号
12.05 参考書籍 産経新聞 10月29日号
11.09 参考書籍 正論 12月号
11.09 参考書籍 夕刊フジ 10月15日号
11.09 参考書籍 産経新聞 10月1日号
10.18 参考書籍
「不肖・宮嶋 青春論」臨時写真展、講演つき
10.13 参考書籍 Alma Mater 白陵 第35号
10.13 参考書籍 正論 11月号
10.13 参考書籍 夕刊フジ 10月1日号
10.13 参考書籍
映画「ドローン・オブ・ウオー」 パンフレット
10.13 参考書籍 夕刊フジ 9月17日号
10.09 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 11月号
10.09 参考書籍 夕刊フジ 9月3日号
10.05 参考書籍
映画解説パンフレット ナイトクローラー
10.05 参考書籍 夕刊フジ 8月20日号
10.05 参考書籍 正論 10月号
10.05 参考書籍 産経新聞 9月3日号
09.08 参考書籍
自衛隊兵器の真実 日本VS中国 (男の隠れ家 10月号 増刊号)
09.08 参考書籍 朝雲新聞 8月6日号
09.06 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 9月号
09.06 参考書籍 正論 9月号
09.02 参考書籍 夕刊フジ 8月6日号
09.02 参考書籍 産経新聞 8月6日号
09.02 参考書籍 夕刊フジ 7月23日号
07.23 参考書籍
酔談3 (カツヤマサヒコSHOW)
07.16 参考書籍
ENTERTAINMENT ART EXHIBITION 
東日本大震災復興支援文化財救済活動チャリティー企画
平成27年度「文化人・芸能人の多才な美術展」ー拡げよう文化の輪・芸術は世界を救う!ー 
出展作品目録
07.16 参考書籍 産経新聞 7月9日号
07.14 参考書籍 朝雲 7月9日号
07.14 参考書籍 夕刊フジ 7月9日号
07.07 参考書籍 正論 8月号
07.07 参考書籍 夕刊フジ 6月25日号
07.02 参考書籍 正論 7月号
07.02 参考書籍 夕刊フジ 6月11日号
07.02 参考書籍
みさわ 平成27年6月15日号 2015年 6月 第415号
07.02 参考書籍
日本写真家協会会報 158号(2015年 2月号)
06.26 新刊情報
SCRAMBLE! 航空自衛隊創設60周年記念写真集
06.26 参考書籍 産経新聞 6月11日号
06.26 参考書籍 正論 6月号
06.23 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 7月号
06.23 参考書籍 週刊新潮 6月11日号
06.20 参考書籍 夕刊フジ 5月28日号
06.20 参考書籍 J シップス 6月号
06.18 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 5月号
06.18 参考書籍 夕刊フジ 5月14日号
06.11 参考書籍
週刊新潮 5月21日菖蒲月増大号
06.11 参考書籍 夕刊フジ 4月2日号
06.08 参考書籍
No.669 社内報 月刊 KAJIMA
06.08 参考書籍 産経新聞 5月14日号
06.08 参考書籍 産経新聞 4月9日号
06.01 参考書籍 正論 5月号
06.01 参考書籍 文藝春秋 4月号
05.25 参考書籍 正論 4月号
05.25 参考書籍 夕刊フジ 4月16日号
05.25 参考書籍 産経新聞 3月12日号
04.27 参考書籍 夕刊フジ 3月19日号
04.27 参考書籍 夕刊フジ 3月5日号
04.21 参考書籍 夕刊フジ 2月18日号
04.21 参考書籍 夕刊フジ 2月17日号
03.20 参考書籍 J シップス 4月号
03.09 参考書籍 夕刊フジ 2月19日号
03.02 参考書籍 産経新聞 2月12日号
02.09 参考書籍 正論 3月号
02.09 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 3月号
02.04 参考書籍 夕刊フジ 1月29日号
01.29 参考書籍 産経新聞 1月15日号
01.29 参考書籍
夕刊フジ 2015年1月15日号
01.29 参考書籍 MAMOR(マモル) 2月号
01.19 参考書籍 夕刊フジ 12月25日号
01.05 参考書籍 正論 2月号
12.15 参考書籍 夕刊フジ 12月11日号
12.15 参考書籍 産経新聞 12月11日号
12.07 参考書籍
イカロスMOOK 海上自衛隊「ひゅうが」型護衛艦(Jシップス 特別編集)
12.07 参考書籍
新聞「アイデンティティー」 第71号
12.07 参考書籍 正論 2015年1月号
12.04 参考書籍 夕刊フジ 11月27日
12.03 参考書籍 
ストライク アンド タクティクル マガジン 2015年1月号
12.01 参考書籍 
文化人・芸能人の多才な美術展2014 新目録
12.01 参考書籍 産経新聞 11月13日号
11.19 新刊情報 
The SEAMANSHIP 男子・海上自衛官 カレンダー機能付き報道写真集
11.19 新刊情報 
The WAVE 女子・海上自衛官 カレンダー機能付き報道写真集
11.18 参考書籍 
J Ships(ジェイ・シップス) 12月号
11.18 参考書籍 
夕刊フジ 11月13日号
11.14 参考書籍 
日本写真家協会会報 No.157 
2014年10月号号
11.14 参考書籍 正論 12月号
11.05 新刊情報 
不肖・宮嶋 2015 陸海空自衛隊カレンダー(皇紀2675年・平成27年 自衛隊CALENDAR)
11.04 参考書籍 夕刊フジ 10月30日号
11.04 参考書籍 文化人・芸能人の多才な美術展2014
10.31 参考書籍 MAMOR(マモル)12月号
10.31 参考書籍 産経新聞 10月16日号
10.23 参考書籍 夕刊フジ 10月16日号
10.17 参考書籍 SATマガジン 11月号
10.17 参考書籍 正論 11月号
10.16 参考書籍 産経新聞 9月18日号
10.14 参考書籍 夕刊フジ 10月2日号
10.14 参考書籍 夕刊フジ 9月18日号
09.19 新刊情報 国坊女子 ドキュメントDVD
09.19 新刊情報 国坊男子 ドキュメントDVD
09.16 参考書籍 J シップス 10月号
09.16 参考書籍 月刊 アーマーモデリング 10月号
09.16 参考書籍 正論 10月号
09.16 参考書籍 夕刊フジ 9月4日号
09.10 参考書籍 産経新聞 8月21日号
09.10 参考書籍 夕刊フジ 8月21日号
09.04 参考書籍 ストライク アンド タクティクル マガジン 9月号
08.28 参考書籍 産経新聞 7月24日号
08.18 参考書籍 夕刊フジ 8月7日号
08.18 参考書籍 正論 9月号
08.14 参考書籍 ストライク アンド タクティクル マガジン 7月号
08.14 参考書籍 夕刊フジ 7月24日号
08.14 参考書籍 月刊 サピオ 9月号
08.07 参考書籍 夕刊フジ 7月10日号
08.01 参考書籍 夕刊フジ 6月28日号
08.01 参考書籍 
おとなの流儀 Vol.7 一個人7月号増刊号
08.01 参考書籍 正論 8月号
07.22 参考書籍 産経新聞 6月26日号
07.22 参考書籍 夕刊フジ 6月12日号
07.04 参考書籍 正論 7月号
07.04 参考書籍 産経新聞 6月1日号
07.04 参考書籍 産経新聞 5月29日号
06.25 参考書籍 夕刊フジ 5月29日号
06.11 新刊情報 国防女子
06.11 新刊情報 国防男子
05.30 参考書籍 
J・シップス 6月号 第56号
05.27 参考書籍 
EX大衆 第10巻第7号通巻116号
05.25 参考書籍 フラッシュ 5月27日号
05.25 参考書籍 
夕刊フジ 5月15日号(14日発売)
05.20 参考書籍 正論 6月号
05.13 参考書籍 
写真集 野口健が見た世界
05.13 参考書籍 夕刊フジ 5月1日号
05.13 参考書籍 産経新聞 5月1日号
05.13 参考書籍 
週刊ポスト 5月、9、16日合併号
04.30 参考書籍 
週刊プレイボーイ 5月5日号 No.18
04.30 参考書籍 夕刊フジ 4月17日号
04.25 参考書籍 カメラマガジン 5月号
04.21 参考書籍 夕刊フジ 4月3日号
04.14 参考書籍 産経新聞 4月3日号
04.14 参考書籍
ARMY(アーミー) 第64号2014年 春号
04.09 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン 5月号 第62号
04.09 参考書籍 正論 5月号
04.09 参考書籍 産経新聞 3月6日号
04.01 参考書籍 日本カメラ 3月号
04.01 参考書籍
J Ships ジェイ・シップス Vol.55 2014年冬号
04.01 参考書籍 産経新聞 2月6日号
03.24 参考書籍 正論 4月号
03.20 参考書籍 MAMOR マモル 2月号
03.20 参考書籍 正論 3月号
03.03 参考書籍 産経新聞 1月9日号
03.03 参考書籍
ストライク アンド タクティカル マガジン
03.03 参考書籍 週刊ポスト 1月24日号
02.19 参考書籍
週刊プレイボーイ 3・4号 1月27日新春特大合併号
02.17 参考書籍
モノ・マガジン 情報号 705号
02.17 参考書籍 週刊現代 12月14日号
02.07 参考書籍 孫の力 15号
02.07 参考書籍
週刊 SPA! 12月31日・1月7日 合併号
01.14 参考書籍 正論 2月号
01.09 参考書籍
ストライク アンド タクティクル マガジン 2014年1月号
01.07 参考書籍 J ウイング 2014年1月号
01.07 参考書籍 産経新聞 12月5日号
01.05 参考書籍 正論 2014年1月号
12.02 参考書籍
日本写真家協会会報 No.154 2013年10月号
11.30 参考書籍
J Ships(ジェイ・シップス) 2013年秋 第54号
11.30 参考書籍 産経新聞 11月7日号
11.11 参考書籍 中日新聞 10月18日号
11.11 参考書籍 正論 12月号
11.05 新刊情報
不肖・宮嶋 皇紀2673年 陸海空自衛隊カレンダー
11.05 参考書籍 師・野村秋介
10.28 参考書籍 産経新聞 10月10日号
10.28 参考書籍 菩薩行 第2号
10.28 参考書籍
MAMOR マモル 11月号(vol.81)
10.25 参考書籍
群青忌 野村秋介追悼20年 パンフレット
10.25 参考書籍
CPSニュース 2013年 9月号 
Canon Professional Service NEWS Volume37
10.16 参考書籍 神戸新聞 10月4日号
10.13 参考書籍 正論 11月号
10.06 参考書籍
コンバットマガジン 11月号
09.24 参考書籍 週刊実話 9月12日号
09.24 参考書籍 産経新聞 9月12日号
09.14 参考書籍 正論 10月号
09.14 参考書籍 産経新聞 8月15日号
08.05 参考書籍
小沢一郎 淋しき家族の肖像
08.04 参考書籍 正論 9月号
08.04 参考書籍 産経新聞 7月18日号
07.10 参考書籍 産経新聞 6月29日号
07.10 参考書籍 正論 8月号
07.09 参考書籍
コンバット・マガジン 8月号
07.09 参考書籍 産経新聞 6月20日号
06.08 参考書籍 正論 7月号
05.27 参考書籍 産経新聞 5月23日号
05.09 参考書籍 正論 6月号
05.09 参考書籍 産経新聞 4月25日号
04.18 参考書籍 ARMY 第60号 2013年春号
04.11 参考書籍
おひとりさま自衛隊 いざ志願!
04.11 参考書籍
Strike And Tactical DVD Vol.3 銃弾貫通3 上級検定
04.08 参考書籍 正論 5月号
04.08 参考書籍
ホビージャパン ムック463 最前線 尖閣・沖縄 自衛隊・アメリカ軍全戦力
04.08 参考書籍
ジェイ・シップス 2013年冬号(51号)
04.06 参考書籍 正論 4月号
04.06 参考書籍 産経新聞 3月14日号
03.19 参考書籍 正論 3月号
03.19 参考書籍 産経新聞 2月14日号
02.25 参考書籍 フォトコン 2月号
02.25 参考書籍
ストライク アンド タクティカルマガジン 2013年3月号
02.25 参考書籍 フライデー 3月1日号
02.15 参考書籍 産経新聞 1月17日号
01.09 模型2点追加
01.09 参考書籍 正論 2013年2月号
01.07 模型2点追加
01.07 参考書籍 キャパ 2013年1月号
01.07 参考書籍
ストライク アンド タクティクル マガジン 2013年1月号
01.04 参考書籍 正論 2013年1月号
01.04 参考書籍 産経新聞 12月13日号
01.04 参考書籍 
日経おとなのOFF 2013年1月号
01.04 参考書籍 
総合国防マガジン 自衛隊FAN
12.28 模型1点追加
12.03 参考書籍 産経新聞 11月15日号
11.21 参考書籍 Jウイング 2013年1月号
11.12 参考書籍 Jシップス 第50号
11.06 参考書籍 産経新聞 10月6日号
11.06 参考書籍 正論 12月号
11.06 参考書籍 J・ウイング 12月号
10.29 参考書籍 正論 11月号
10.29 参考書籍 産経新聞 10月11日号
10.25 参考書籍 たたらシンポジウム 2012
10.25 参考書籍 週刊 プレイボーイ
10.25 参考書籍 フライデー 10月19日号
10.22 参考書籍 
FLASH(フラッシュ) 10月6日号
10.22 新刊情報 
不肖・宮嶋 陸海空2013カレンダー
10.22 新刊情報 
MIGHTY FLEET 精強なる日本艦隊
10.16 参考書籍 北海道新聞 9月23日号
10.16 参考書籍 産経新聞 9月13日号
10.01 参考書籍 週刊現代 10月6日号
09.22 参考書籍 正論 10月号
09.18 参考書籍 
週刊プレイボーイ 38号(9月17日号)
09.18 参考書籍 産経新聞 8月16日号
09.18 参考書籍 正論 9月号
08.20 参考書籍 夏の狙撃手
08.03 参考書籍 産経新聞 7月19日号
07.09 参考書籍 
東日本大震災 報道写真ギャラリー「記憶」忘れてはいけないこと1、2、3
07.09 参考書籍 
週刊ポスト 7月13日号
07.02 参考書籍 
産経新聞 6月21日号
07.02 参考書籍 正論 8月号
06.09 参考書籍 正論 7月号
06.09 参考書籍 
産経新聞 5月24日号
06.04 参考書籍 
月刊モデルグラフィックス 7月号
06.04 参考書籍 日独軍用車両写真集
05.25 参考書籍 
文化人・芸能人の多才な美術展2012目録
05.21 参考書籍 
ARMY 2012年春 第56号
05.21 参考書籍 正論 6月号
05.17 参考書籍 
ジェイ・シップス 2012年春 第48号
05.17 参考書籍 
産経新聞 4月26日号
05.11 参考書籍 正論 5月号
05.11 参考書籍 
Jシップス 特別編集 
海上自衛隊「むらさめ」「たかなみ」型護衛艦モデリングガイド
04.23 参考書籍 
産経新聞 3月29日号
04.23 参考書籍 
日本写真家協会会報 
No.149 (2012年2月号)
04.09 参考書籍 
思わず聞いてしまいました!! 活字版
04.09 参考書籍 
朝日ジャーナル 臨時増刊号
03.28 参考書籍 
正論 2012年4月号
03.28 参考書籍 
産経新聞 3月1日号
03.28 参考書籍 
写真集 生きる
02.13 参考書籍 
Jシップス 47号(2012年冬号)
02.13 参考書籍 
進学教室サピックス小学部の国語学習教材
02.10 参考書籍 
写真展 生きる 東日本大震災から一年
02.10 参考書籍 
産経新聞 2月2日号
02.06 参考書籍 
モノすごい手帳 ワールド・ムック908
02.06 参考書籍 
オマワリの掟
02.06 参考書籍 
正論 2012年3月号
02.06 参考書籍 
産経新聞 1月5日号
01.07 参考書籍 
正論 2012年2月号
01.07 参考書籍 
産経新聞 12月8日号
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NEWS RELEASE [新刊発売のお知らせ]

SCRAMBLE!
航空自衛隊創設60周年記念写真集 

SCRAMBLE! 航空自衛隊創設60周年記念写真集

昨年の「国防男子」「国防女子」は海上自衛隊の若い隊員に焦点を当て、世間を騒がせ恐縮であったが、今年は航空自衛隊の若き隊員に特化した写真集が世に出ることとなった。決して柳の下のどじょうを狙ったわけではない。「国防男子」「国防女子」が男女分けて2冊になって発売されたが「SCRAMBLE!」は1冊で、右開きから「要撃男子」、左開きから「防空女子」というレイアウトになっている。「国防男子」「国防女子」では制服姿を際立たせるために、私服姿も掲載し、賛否あたったが、「要撃男子」「防空女子」では私服姿は一名だけ掲載した。だれがそうなのかはお買い上げのうえご確認ください。まあノー書きはこれぐらいにして、写真は一見していただくに限る。昨今の中国軍機の跳梁跋扈、南シナ海波高い状況はもはや対岸の火事ではない。東シナ海ではすでに中国の勝手な、なんちゃって防空識別圏内である。

詳しくはこちら >>

定 価 3500円(税別)
発 行 講談社


『再起』宮嶋茂樹
不肖・宮嶋が歩いた『東日本大震災の記録』

震災直後から、2カ月強の全記録、不肖・宮嶋ならではの心震わす、
写真集が完成!

勇気とは困難に立ち向かう東北人のためにある。
 失ってしまっ再起たものの虚無感から、正直、今は希望が見出せないけど、一歩踏み出す『覚悟』、人間本来の『生きる力強さ』をおさめた、新聞社が出したただの報道記録写真集とは違う、何万枚もの写真の中から、選びに選んだ『東北人の生き様』を主にした一冊。この写真集は、被災地の方だけではなく、時間経過とともに『無関心』にそまっていく、平和ボケの同国民にも『喝』を入れるものになっています。
 写真だけではなく、宮嶋氏の2カ月に渡る取材日記はじめ、どれだけ、今までに無かったことが起きたのか、生々しく、リアルに文章にしても紹介しています。生きる力を取り戻す内容になっています。

発 売 2011年7月25日
予 価 1500円+税
判 型 A4判・全4色・128P
発売元 KKベストセラーズ刊

追記
皆様のおかげをもちまして、増刷が決まり、その際懸案だった3点の日付、機材等の誤植は解消されました。日本赤十字社をつうじました義援金もとどこおおりなく振り込ませていただ きました。被災地でいまだ不自由な暮らしをおくる皆様のお役に少しですが、お役にたってくだされば、幸いです。

久々の新刊である。しかも写真集・・・などとよろこんでもおれん。一冊まるまる、このたびの東日本大震災のわしが歩いて見て、撮った記録である。たださっそくご覧になった業界関係者の感想はいままでのわしの写真集と違いこの「再起」には希望が見えるとのこと、我が国を未曾有の災難が襲いながら、その記録に希望があるとゆうのも複雑な心境である。わしもついさっき手に取ったばっかしやが、第一印象は印刷が予想よりきれかったこと、またこれで1500円は安い、ようこの値段ででけたとゆう驚きである。とはゆうもののわしが受け取るべき印税の半分は日本赤十字社を通じ、被災地に届くことは後書きにあるとおりである。ここで全額といえんとこが申し訳ない。この写真集結構難産で思いのほかとゆうか被災地に一月近く行けんかったほど写真セレクト、準備、キャプション、原稿に時間とられた。特に校閲、出版元に校閲の部署がないのか、早速誤植を見つけてしもうた。奥付のわしのプロフィール「不肖・宮崎・・・」になっとる。拙著でもあまたの誤植はあった。携帯ストラップに付いた写真集では「不詳・宮嶋・・・」なったことはあったが著者の名前そのものを間違われたのは初めてである。わしも目をとおしたつもりやったが、まさかであった。わしの手書きの原稿が汚い字とゆうのはわしも自覚しとるが、どなたが打ったのか知らんが、きっとわしの本や写真集に一冊も目を通したことが無いかたが担当されたんやろう。また同ページ、今回は全カット、デジタル、使用機材も多種にわたり、それを記したのやが、「CANON EF 14mm F1.4U」とあるがもちろんCANONに14mm F1.4なんちゅう信じられん明るいレンズはない。正しくは「24mm F1.4」です。CANONがスポンサーになった「写真家たちの日本紀行」とゆう番組で1週間ほどお借りして使っていて、気に入ったレンズであるが、いかんせん高価でなかなか手が出んかったが、前回のエジプト革命で欧米系メディアのカメラマンがみんなこれ使って、クライマックスの夜もしぶいのを撮っているのを見て、思い切って購入した。それを間違えるとは・・・まあわしも見て気づかんかったから、これはわしの見落としや。他にも日付間違いがわしが気づいただけで3箇所。今回は全部デジタルで撮ったから、撮影の日付、時間が正確に分かる。ましてやわしはカメラの手入れのたびに時間を合わせるから間違いがないはずやのに、なんでやろ。もちろんゲラをよく見なかったワシが悪いが、報道写真で日付間違いは致命的、日記録のとこを読んでいたら、間違いようがないんやが、悔やまれる。震災後しばらくして新聞社、新聞社系の週刊誌、出版系の週刊誌まで多数の写真集が出版されたが、一人の写真だけで写真集を出したのは高橋邦典氏もおられるが、わしのは高橋氏のと毛色が違い、ポートレイトはないは「アエラ」の増刊号みたいに、あまりアート性も強くない、いたって単純な写真ばっかやが、選びに選んだ。印刷もきれいで版も大きくて、これで1500円(税込み)は安い。この定価に一番驚いた。よっぽど売れんとこの定価では元は取れんであろうが、まあもともと復興を祈念した出版である。売れようが売れまいがわしの印税は被災地のお役にたつやろうが、売れたら売れたで、売り上げの一部も出版元から義援金額も増えるので、図書館で借りずにぜひお買い上げください。

参考書籍 教師のしおり

教師のしおり北九州市の公立学校の先生方のための教科書とも呼べるかような重要な手引書にわしごときの作品を掲載していただき、恐縮至極である。しかも「あなたなら、この写真を見て何を思いますか?また教師としてできることはなんでしょう?」と問題提起までされている。子供たちでなく、彼らを導くべき先生方に対してである。今回は日本写真家協会の発行した東日本大震災の写真集を北九州市の教育委員会の方がごらんになり、教師になられる方やすでに教師となった方々への格好の教育材料になると写真集のなかのワシの作品に白羽の矢が当たったのである。

参考書籍 正論 6月号

正論 6月号今月の連載は警視庁主催の対テロ合同訓練、東京駅とそれに続き、夢の島で行われた、大規模な訓練である。何がすごいって、夢の島での訓練ではワシも初めて見るSAT,特殊急襲部隊を目の当たりにでけたのである。ただグラビアの掲載写真はSATではなく、警視庁独自のERT(緊急時初動対応部隊)である。訓練とはいえ、巨大ターミナル東京駅にMP−5を構えた完全武装の部隊が姿を現したのである。新聞、テレビの写真や映像と違ってそれはそれはしぶいど迫力のある作品が撮れた。

参考書籍 月刊モデルグラフィックス 379号 2016年6月号

月刊モデルグラフィックス 379号 2016年6月号模型専門誌に写真を掲載していただいた。しかも「がんばれ!昭和の自衛隊!」の特集で。せやけどワシが集中的に自衛隊取材始めたんはまだ前世紀の90年代、ペルシャ湾への掃海部隊派遣からやからせいぜい25年ちょい、そうなったら現在平成28年もう平成になってたことになる。世紀はまたいだが。それでも北海道の第7師団を取材したときには現役主力戦車の10式戦車の先々代の74式戦車がブイブイ言わせていた。そういう意味で74式戦車は昭和の戦車やわ。

参考書籍 夕刊フジ 4月21日号

夕刊フジ 4月21日号今回の連載はまさに現在進行形の熊本地震の緊急地震速報のイライラを述べさせてもろた。確かに地震の予知はむずかしいで。昔の地震の正確な記録もないこともあるやろうけど、もう無理やで。というより、現場はあの電子音に振り回されイライラや。ほんまにでっかい地震の前やった5秒前でも助かる命もあるやろ。わしは自分は安全地帯にいながら被災者に無責任にも「がんばってください」と声かけるだけの有名ジャーナリストとちゃうで。

参考書籍 ARMY 第72号 2016年春号

ARMY 第72号 2016年春号今年もARMYの選好季節となってきた。その名も「PHOTO OF THE YEAR 2015」今年というても撮影されたのは昨年やから2015となっているが。今年も力作揃いであったが、不幸にも今年も我が国は自然災害に襲われ、自衛隊が災害派遣される機会も多く、そのような災害救援作品も見られた。特に常総市の大洪水で自衛隊のブラックホークの救出シーンはブラウン管でも生中継され、多くの国民の目に触れる機会も多く、わしはそんな国民が不幸になる災害を表現した作品に優劣をつけるのははばかれたのも事実であるが、写真的には秀逸なものもあり、あえて写真の鬼となり、そんな作品もえらばせてもろた。

参考書籍 正論 5月号

正論 5月号月の連載はここ5年間通して東北の話題である。今年もこの季節長く東北にでかけた。今年は10日間、福島、宮城、岩手3県を渡り歩いた。おもな主題は福島の富岡の除染土、」と双葉の「原子力、明るい未来のエネルギー」の看板撤去現場、宮城の化女沼遊園地の南三陸の防災センター周辺と3月11日は石巻沖の洋上慰霊祭であった。東北取材はとにかく移動が長い。今日はあれもこれもがなかなかできん。とくに富岡は毎日通いなんとかベストなタイミングとアングルを模索した。

参考書籍 産経新聞 4月14日号

産経新聞 4月14日号今回の連載はいわゆる「パナマ文書」について述べさせてもろた。ほんま絵に描いたような錬金術、しかもやっとるのは洋の東西問わず、独裁者や政治家。アジアではやっぱり中国、北朝鮮の習近平や金一族、プーチンのお仲間企業まであるっちゅうやないか。ほんま資本主義を否定しときながら、その抜け道利用して私腹を肥やす典型的いやこれまた絵に描いたような悪党ばっかや。他には一面トップに元航空幕僚長の田母神俊雄氏が立件されるという記事が掲載されているが、この翌日田母神氏は東京地検に逮捕された。

参考書籍 ストライク アンド タクティカル マガジン 5月号

ストライク アンド タクティカル マガジン 5月号今回の連載は鹿屋で初飛行に成功した、日本人所有のゼロ戦のストーリーである。実はほんまもんのゼロ戦が戦後飛んだのはこれが初めてというわけでない。20年前茨城の龍ヶ崎でゼロ戦52型が飛んだのが初めてである。この52型のほうはエンジンもオリジナルの栄エンジンであり、去年入間の航空博物館でエンジン始動したのと同じ機体である。ただ今回のは同じゼロ戦でも22型、しかも52型はアメリカの博物館所有のにたいし、この22型はニュージーランド在住とはいえ、日本人の石塚政秀氏所有、そういう意味でほんまの里帰り飛行ともいえる。しかもここは鹿屋である。

参考書籍 夕刊フジ 4月7日号

夕刊フジ 4月7日号今回の連載は最近気になってきたいわゆる「ヘイトスピーチ禁止法」とか「反ヘイトスピーチ法」について述べさせてもろた。野党が提出した法案では「ヘイトスピーチ規正法」とかいうらしいが、そもそもヘイトスピーチなる外来語つい最近やろ。特に野党が問題にしとるのが在日韓国人、朝鮮人に対する街頭演説やが、同じ韓国相手の北朝鮮の国営放送のほうがもっとえぐい。あの女大統領のことを「狂った雌犬」やと。同じ事をNHKのアナンウンサーが言うたらもっと大騒ぎになるで。それに「韓国人、朝鮮人は半島に帰れ」があかんようになったら沖縄の辺野古で騒ぐ反米活動家の「ヤンキーゴーホーム」もあかんようになるとちゃう?

参考書籍 夕刊フジ 3月24日号

夕刊フジ 3月24日号今回の連載は今世間を騒がしている「待機児童問題」で我が子が保育園の入園面接かなんかで「落ちた」母親が腹いせに「日本死ね」とインターネットかなんかで訴えたことが国会の野党のこれまた女性センセイのおめがねにかない、国会で首相までが答弁させられるはめになった問題について述べさせてもろた。ほんまに世間の人々はこの母親と同じ気持ちなんやろか?なんでこの親子が落ちたのはほんまに保育士不足と社会環境のせいからだけやろかと疑問に思うたひとは皆無なんやろか?

参考書籍 産経新聞 3月17日号

産経新聞 3月17日号今月の連載は出張先の仙台でしたためた。ここ5年、毎年この時期は東北で流す過ごす。そこで毎年気になってたことを述べさせてもろただけや。この時期だけ、しかもちょこっとだけ被災地に顔出す大物ジャーナリストの皆さんは朝一番の東北新幹線のグリーン車でやってこられ、中継済んだらさっと帰京されるが、クルーの皆サマなんか数日前から中継の準備で現地入りされ、はしりまわっている。

参考書籍 夕刊フジ 3月10日号

夕刊フジ 3月10日号今回の連載は日本中・・・いや沖縄県知事は知っていたふしがあるから、それ以外はびっくりしたで。もう訴訟合戦真っ只中の米海兵隊普天間基地の辺野古沖移設をいったん中止にするやなんて・・・それやったらなんで国は訴訟にふみきったんや?よっぽど大どんでん返しの裏があるんやったら、ごめんやけど、なんや首相は争いごとから逃げたかっただけのふしがあるで。

参考書籍 正論 4月号

正論 4月号今月の連載はこれまた、不幸にも何度も、というても少なくとも3度は取り上げた北朝鮮のなんちゃって人工衛星、じつはアメリカ大陸直撃核弾頭付き弾道ミサイルである。この迷惑ネタだけで、この北のネタだけでやで。毎度石垣島に長期出張である。前回は石垣のみならず、沖縄本島、宮古まで足伸ばし、まるで島流し役人みたいであった。とくに石垣島は射角の真北にホテルやフェリーターミナルがあり、不幸にも迎撃用のPAC3ミサイルランチャーが火を噴いた場合はド正面から撮れるので、カメラマンの人気も高い。

参考書籍 産経新聞 2月18日号

産経新聞 2月18日号今月の連載は週刊文春のスクープ「育休議員の不倫」の名前をだすのも恥ずかしい我らの選良宮崎元センセイの動向についてフリーカメラマンの立場から述べさせてもろた。まあわしらの間でも政治家、特に国会議員のスキャンダルは目を引くから、やりがいがある。ただ下半身ネタはお高くとまっていらっしゃる大新聞が後追い取材せんから燃え広がらんが定説やったが、今回はまああまりにひどかったので、テレビのワイドショーまで後追いしてきた。

参考物件 野口健X藤巻亮太 100万歩写真展

野口健X藤巻亮太 100万歩写真展わしの写真展やないで、いちど対談お付き合いくださった野口健氏の写真展である。共催されてるのはミュージシャンの藤巻亮太氏、おふたりともまあうまい。カメラマン辞めたくなるぐらいや。藤巻氏の作品は初めて拝見させてもろたが、長時間露光などの技術を駆使されてるが、まあすじがええ。。

参考書籍 夕刊フジ 2月25日号

夕刊フジ 2月25日号今回の連載はめずらしく、薬物事件についてある。あの清原和博がシャブでパクられたことを念頭においてるのは言うまでもない。これは拙著「踊る大取材線」(新潮社刊やったが、絶版中、残念!)でも言うてきたこっちゃ。あれ15年以上前やから、わしゃそん時から口すっぱして薬物事件の厳罰化を訴えてきたんや・・・とはいえ、同情した数少ない例もある。わしがガキ」のころからあこがれた地元兵庫県をフランチャイズの球団の大投手がシャブでぱくられたときである。

参考書籍 正論 3月号

正論 3月号今月の連載は9年連続最多連載登場皆様お待ちかねの沖縄アホ成人式、今年もまあお下劣、低ノー、いや最悪最凶、ここ9年で最多の逮捕者を出した。この不肖・宮嶋32年のカメラマン生活で一挙に8人が逮捕されたのを見たのは・・・もっと多い500人以上というのは三里塚闘争の10.20で見たがそれでもその際でも多くは公務執行妨害罪や、火炎瓶取締り法違反、凶器準備集合罪なんかの比較的かわいいもんやったが、今回は殺人未遂の現行犯である。わしもそりゃあビビリ倒した。はじめてやもん、見たの。

参考書籍 夕刊フジ 2月11日号

夕刊フジ 2月11日号今回の連載はまあわしが石垣島おるときにちょうど締め切り日、なんの取材って、そりゃあこの時期、石垣におったら、やること、ひとつしかないやろ。そんなときに弾道ミサイルぶっぱなしやがって・・・ホンマにワシの目が黒いうちに北朝鮮、金王朝が崩壊する日が来るんやろか・・・あと何回ワシはこの時期に石垣島駆けつけるんやろか?それにしても週刊文春、スクープ連発やないか。わしの32年間の週刊誌カメラマン生活でこないにスクープ連発した媒体も時期もなかった。この一面の清原和博容疑者の覚せい剤疑惑ももとはといえば、週刊文春が2年前に打ったスクープや。

参考書籍 産経新聞 1月21日号

産経新聞 1月21日号今回の連載はまた半島ネタで恐縮である。締め切りからご家庭に届く間にまた韓国政府の浅知恵なんか忘れさせてくれる大ニュースの連続で、わしらが韓国の「ホンマはおらん強制連行された従軍慰安婦」を名乗るうそつき韓国人にくれてやるわしらの血税の話題がすっかりかすんでしもうたやないか。ほんまはこのネタのほかに甘利明経済再生担当相のワイロ疑惑の原稿も用意させてもろうてた。まあそっちのほうがわしもこの大スクープ上げた週刊文春から名刺を預かる身、言いたいこともある。

参考書籍 夕刊フジ 1月28日号

夕刊フジ 1月28日号今回の連載はタイミングよく沖縄、宜野湾市長選挙の取材に訪れた際、投票日と同じ日にあの那覇市若狭地区にできあがった龍柱の恥について述べさせてもろた。今回はまたそのお披露目の日に撮ったわしの写真付きである。この沖縄の無駄遣い、恥を造った張本人は現沖縄県知事、この悪趣味な建造物のセンスの無さはわしの写真からでもおわかりやろうが、これ、3億6千万もかかっとるのである。

参考書籍 ストライク アンド タクティカル マガジン 3月号

ストライク アンド タクティカル マガジン 3月号今回の連載は日本武道館で開催された「自衛隊音楽まつり」の写真と沖縄の第15旅団主催の演奏会に沖縄の公立中学のブラスバンド部が参加するのをかの悪名高い沖縄県教職員組合、いわゆる日教組のなかでも最もたちの悪いセンセイ方が横槍いれて、中学生の参加を妨害しとった話にからめて原稿にしたためため、ミリタリー専門誌にしてはちょいと政治色が強くなったが、まあホンマのことである。今年の音楽まつりは週刊文春や正論でも写真、記事掲載され、このSATマガジンで3誌目である。

参考書籍 正論 2月号

正論 2月号今回の連載はどこのメデイアにもとりあげられんかった「自衛隊音楽まつり」でのひとコマ。「自衛隊音楽まつり」がべつにメデイアから無視されとるわけやないで。事実毎年招待公演の際は出席したVIPの取材のため新聞テレビの政治部の記者サマもいらっしゃる。あの日本の首相やったくせに反日の鳩山元首相も首相時代に夫妻できよったし、防衛大臣もモチロン毎年出席する。年によってはあの、あの反日の闘士江田五月元参議院議長や、辻元清美センセイも出席し、冒頭で君が代合唱されたこともあるぐらいである。

参考書籍 ジェイ・シップス 2月号

ジェイ・シップス 2月号2016年最初のイカロス出版いわく「艦艇をおもしろくする海のバラエティー・マガジン」にわしの「陸海空カレンダー」・・・もといカレンダー機能付き報道写真集を紹介してくださった。紹介文は編集部のどなたが書いてくださったのか知るよしもないが、まあその通りです。もう2年もたったか・・・初めてガダルカナル島に訪れ、遺骨収集のボランテイアのソロモン会の皆様と慰霊祭や焼骨式にも立会わさせてもろて、大感激であった。

参考書籍 夕刊フジ 2016年 1月14日号

夕刊フジ 2016年 1月14日号今年最初の連載も朝鮮半島がらみ、まあ北も南も世界の大顰蹙買いまくりや。しかも今回も文字通り、メガトン級の水爆並みの驚きや。実際あれがほんまに水爆でほんまに実験成功しとったらの話やけどな。わしはどうしてもあのまともな車一台さえも造れん国・・・国家と呼べるシロモノですらないデブ一族が水爆という物騒なもんをもてあそべるとは思えんのじゃ。一面にはこれまた朝鮮半島のもう一方の片割れ独裁者別名パク・ゴネ、実際はパク・クネ大統領がせっかく擦り寄った中国共産党の習近平国家主席へ北朝鮮の金一族の水爆遊びという国家にとってもメガトン級の安全の危機に瀕して、電話かけても受話器すらとってもらえんかったというのである。

参考書籍 産経新聞 12月24日号

産経新聞 12月24日号2015年最後の連載は天皇誕生日翌日、一面には皇居東庭で参列した国民に手をお振りになられる天皇、皇后両陛下のお写真が掲載され、その同じ紙面でわしごときの蒙昧無知が持論をぶち、恐縮至極でもあり、名誉なことでもある。連載の中でも日本人はハロウインやクリスマスの際はバカ騒ぎせず、特にクリスマスなんかどうせキリスト教なんか信じてないんやろうから、イエス・キリストの生まれたことより、天皇陛下の誕生日を祝えと、苦言を呈させてもろた。

参考書籍 独仏伊加露ポーランド、トルコ合作映画「消えた声がその名を叫ぶ」宣伝チラシ

独仏伊加露ポーランド、トルコ合作映画「消えた声がその名を叫ぶ」宣伝チラシおのれの不勉強、無知、無関心を痛感させられた2時間18分であった。この作品を監督した、トルコの若き巨匠、ファティ・アキンやこの映画のテーマともなったアルメニア人の虐殺事件にもとんと無知であった。とはいうものの、当事者のアルメニア人はもちろんロシア人はじめ旧ソ連邦の共和国の国民で知らんものはおらんぐらいである。かくいう不肖・宮嶋もアルメニアもアルバニアにも行ったことない。アルバニア人はコソボでしこたま付き合ったが、アルバニア人はイスラム教徒、アルメニア人はあの地域で数少ないキリスト教徒なんて、この映画観るまで知らんかった。

参考書籍 キネマ旬報 1月下旬号

キネマ旬報 1月下旬号キネ旬の愛称で知られる「キネマ旬報」が隔週やなしに毎月2回発行であることはあまり知られていない。というか、わしは隔週やとばっかし思うとった。というわけでわしの原稿は1月下旬号に掲載された。寄稿を依頼されたのは、あの、あの、S.スピルバーグ監督しトム・ハンクス主演の最新作「ブリッジ・オブ・スパイ」の解説。スピルバーグとトム・ハンクスのコンビといえば、あの、あの、戦争映画の歴史を塗り替えたといわれる「プライベート・ライアン」以来、今回も広い意味で戦争救出映画である。

参考書籍 戦場中毒

戦場中毒東日本大震災を当初ともに取材し、福島第一原発が水素爆発起こしたときはともにわしの原付またがり雪に降られ逃げ惑った。それほど音も臭いもしない原発事故はそこらの戦場より怖かった。そのともにいた横田さんが文春から単行本だされるというので、わしも帯に紹介のメッセージ寄せさせてもらい、宣伝に一役買わせてもろた。この横田氏こそ・・・」のほかに、わしが気に入ってたのは、「自称・戦場カメラマンではない、人呼んで戦場カメラマンである」があったんやが、まあ「名ばかりの・・・」のほうが選ばれた。

参考書籍 MAMOR vol.107 2016年1月号

MAMOR vol.107 2016年1月号感激である。あの自衛隊リクルート隊長、壇蜜さんと対談させてもらう機会を与えられたのである。当初はそんな畏れ多い企画やなく、わしも以前から何度か協力させていただいたMAMOR編集部によるインタビューのはずやったのが、やはりそこは壇蜜さんのネームバリューである。不肖・宮嶋一匹でイージス艦4隻、90式戦車一中隊、F-15戦闘機一飛行隊分の広報効果を上げたと言われた、当時内局広報、MAMORの前身セキュリタリアン御担当の森田2佐も無事制服を脱がれて、しばらく経つが、壇蜜さんの広報効果はそんなもんやない。

参考書籍 正論 2016年1月号

正論 2016年1月号来年お正月号の季節ともなると、年の瀬も押し迫った証拠、毎度、毎月不愉快な写真を載せて・・・いや時には自衛隊の活躍の様子も掲載されたが、今月号は久しぶりに左巻き以外の不愉快な、アホガキどもの写真で2016年新年号を始めなければならないのが悲しい。そや、ついこないだ、テレビのワイドショーでも全局が放送しとった、あの、あの忌まわしい日本の風土、伝統とは全くあいいれない、はろいんのこgとや。ほんまたまらんで。わしは二夜つきあわされたんや。

参考書籍 夕刊フジ 12月10日号

夕刊フジ 12月10日号今回の連載はほんまに間が悪かった。靖国神社爆破犯人が韓国人であることがほぼ分かっていたのに、そのときは韓国に高飛びされたあとやったから、断定しようがなかったので、まあぬるーい表現にしか書けんかったが、締め切り前に沖縄の米海兵隊航空基地でパイロットにレーザー光線当てて、沖縄県民自身により、普天間を、棄権にさらしたというか、もう完全なテロリストの所業の沖縄の自称写真家が、県警に逮捕されたから、それも書き加えて、ゲラの直しをお送りしたんやが、それが休日やったため、担当の方のご自宅にFAXさせてもろた。

参考書籍 ストライク アンド タクティカル マガジン 2016年1月号)

ストライク アンド タクティカル マガジン 2016年1月号今回の連載は3年に一度の相模湾沖で繰り広げられる観艦式の写真でいかせてもろた。それにしてもいくら3年に一度というても、観艦式のネタだけで、週刊文春、正論、そしてこのSATマガジン3誌で掲載したとは、ほんまちょっと古い表現やが、一粒で2度おいしいいや3度か・・・と、なんちゅうどあつかましいと眉をひそめた方、わしだけで観艦式関連の取材で5日も横須賀と横浜に通ったのである。それでも首相や防衛大臣が乗艦した本番の日は観閲艦「くらま」に乗れず、後悔したが。

参考書籍 日本写真家協会会報 第160号(2015年10月号)

日本写真家協会会報 第160号(2015年10月号)今回の連載もパリで引き起こされたテロ事件に、テロ支援国家、いやテロ国家そのもの中国共産党の習近平が口を挟んだ噴飯もののノーガキについて指摘させてもろた。それにしてもなんちゅう奴らや。イスラム教徒の大部分は敬虔で殺人どころか暴力も大嫌いな善人ばかり、イスラム国のテロリストといっしょにせんでくれ、とばっちりで、イスラム教徒への迫害や差別はやめろとおっしゃる。

参考書籍 夕刊フジ 11月26日号

夕刊フジ 11月26日号今回の連載もパリで引き起こされたテロ事件に、テロ支援国家、いやテロ国家そのもの中国共産党の習近平が口を挟んだ噴飯もののノーガキについて指摘させてもろた。それにしてもなんちゅう奴らや。イスラム教徒の大部分は敬虔で殺人どころか暴力も大嫌いな善人ばかり、イスラム国のテロリストといっしょにせんでくれ、とばっちりで、イスラム教徒への迫害や差別はやめろとおっしゃる。

参考書籍 産経新聞 11月26日号

産経新聞 11月26日号今回の連載の締め切りは3連休がらみで、いっつもより早かったので、ちょい迷ったが、やっぱパリで引き起こされた凄惨なテロ事件について触れんわけにはいかんやないか。ほんま日本は平和やで、日本はNBC兵器3つとも使用された大量破壊兵器被害国やで。Bの生物兵器も忘れとるやろ。Nの原爆は戦争中やが、そのNBCのうち2つまでもがオウムによって、平時に引き起こされたやんで。

参考書籍 夕刊フジ 11月12日号

夕刊フジ 11月12日号今回の連載は日中韓首脳会談について苦言を呈させてもろた。そもそも日中韓、首脳会談と謳っておきながら、確かに我が国からは安倍首相が、半島からは名前だけの大統領も出席したが、中国大陸からは習近平やなしに李なんとかとかいう朝鮮人みたいな名の自称首相やろ?しかも我が国の首相と違うて、選挙もなしに、習近平が勝手に任命した傀儡の手下や。まあ半島はすでに中国共産党の属国やからええとしても、我が国もほんまなめられたもんやのう。

参考書籍 夕刊フジ 10月29日号

夕刊フジ 10月29日号今回の連載は世界の人々が目を疑ったロンドンでの仮装行列、習近平とエリザベス女王が騎馬隊ぎょうさん引きつれ二人っきりやで、衆人監視の馬車の中とはいえチベットで、ウイグルで大虐殺繰り返す人殺しとやでぇ、南沙諸島のさんご礁埋め立て軍事基地化しとる海賊どもにかつて七つの海を制した大英帝国の女王が媚びへつらうのである。お妃までが中国共産党のシンボルカラーのアカのドレス着て習近平にごまする有様や。なんで大絵帝国はそないにおちぶれたかわしなりに分析させてもろた。

参考書籍 産経新聞 10月29日号

産経新聞 10月29日号今回の連載は夕刊フジに引き続き、イギリスのへたれっぷりをこきおろしたかったが、同じイギリスネタやなしに、我が国の航空業界が中国便増発したことに諫言させてもろた。あかんやん、中国言うたら、つい最近日本人少なくとも四人をスパイ容疑とインネンつけ逮捕したまま、いまだ日本政府に対する人質として身柄拘留したまんまなのである。そんなある意味シリアより危ない大陸に増便してどないすんねん。

参考書籍 正論 12月号

正論 12月号今月の連載は週刊文春グラビアページに引き続き「平成27年観艦式」の外伝や。本誌でも3年後とのビッグイベント、毎3年ごとに紹介させてもろとるが、今回はちょいと様子が違った。なんとあの反日の権化、半島の野蛮人国家がわが海上自衛隊の「観艦式」のお祝いに駆けつけてくれるっちゅうんやから驚きや。そやってそうやろう。韓国ちゅうたら海上自衛隊の自衛艦旗はじめ陸上自衛隊の連隊旗や大漁旗等おめでたい旭日旗を何の根拠もないどころか、お得意の歴史を屈折誤解させ、「敗戦旗」やて?

参考書籍 夕刊フジ 10月15日号

夕刊フジ 10月15日号今回の連載は再び無能な国連、というかアメリカ ニューズウイーク誌が「国連史上最も無能な事務総長」とこきおろしたパンという韓国人。この朝鮮人が国連仕切り出して、我が国は、いや世界ではろくなこと起こってない。日本だけ考えてみても、ここ2,3年だけで、いや今年だけでもユネスコの世界遺産登録問題、おらおら忘れてないか?韓国の女大統領は韓国人は一千年たっても日本人への恨みは忘れんとこいとるのに、日本人は今年のことも忘れてもうたか?軍艦島の世界遺産登録の裏切りにありもしない南京虐殺の記憶遺産登録や。

参考書籍 産経新聞 10月1日号

産経新聞 10月1日号今回の連在はめずらしく自動車のエコ問題に触れてみた。それにしてもドイツの自動車メーカーフォルクスワーゲンもえっぐいのう。普段の通りではブイブイ排ガス撒き散らすが、試験のときだけ馬力上がらんが、排ガス出さんようコンピューター制御しとったというやないか。まるでいつもは悪さばっかするが、センセイや親の前ではエエ子ぶる悪がきと同じレベルやないか。なんや中国での反日ブームの漁夫の利得てVWは中国大陸で売りまくったンやてなあ。特にアウディーは成金趣味の中国人好みで汚職公務員のワイロ用に重宝され、飛ぶように売れたやん。

参考書籍 Alma Mater 白陵 第35号

Alma Mater 白陵 第35号母校の白陵中学、高校のOB、OG会の白陵会が50周年を迎えるとのこと、めでたい限りである。その50周年記念総会が姫路キャッスルグランヴィリオホテルで11月7日開催されるとのこと、ますますおめでたい限りであるが、かく言うわしも出席させてもらう予定やが、そのめでたい記念総会当日にわしの写真展を開催していただけるとのこと50周年のおめでたい日に恐縮至極でもあり、光栄の限りである。まあわしみたいな半端なOBはええとして、表紙には46期生の田中英祐君が千葉ロッテマリーンズに入団したことが大きくとりあげられている。

参考書籍 正論 11月号

正論 11月号今月の連載は日本のメディアで唯一やろか?北京で繰り広げられた、「なんちゃって反ファシズム、抗日戦戦勝70周年記念軍事パレード」実は「国民党政権の戦勝を共産党政権にすりかえる反日行事」に週刊誌カメラマンとして天安門広場にまで入れて写真撮れたんは。もちろん最初はアカンと思うとった。この前の7月4日の台湾でも同じ「抗日戦戦勝70周年」を謳った軍事パレードを取材したばっかやったし、台湾の国民党政権こそ前の大戦で日本が降伏を無条件で受け入れた戦勝国やから、その直後にうそっこのパレードなんか取材させるやろか?

参考書籍 夕刊フジ 10月1日号

夕刊フジ 10月1日号今回の連載は安保関連法案をめぐる参議院のドタバタいや院内で勃発した暴行事件について加害者の民主党の津田センセイとそんな悪党の犯罪に頬かむりする野党やメディアの態度に一言いや三言ぐらい述べさせてもろた。あれはえぐかった。しかも委員長席のまわりみたいにカメラを意識してパフォーマンス的に暴れて見せている他の野党議員と違い、カメラの死角に隠れてという悪質さ。あれ自民党の女性議員ひきずりまわしとる。他には2面に民主党の岡田代表が「共産党との選挙協力はありえない」ってええの?そないにかたいこと言うとったら、次の参議院選挙で議席数共産党に逆点され兼ねんで。

参考書籍 映画「ドローン・オブ・ウオー」 パンフレット

映画「ドローン・オブ・ウオー」 パンフレット今回は「ナイトクローラー」みたいな解説やなしにこの映画「ドローン・オブ・ウオー」へのコメントを掲載してもろた。この映画、原題は「GOOD KILL」とかなりエグい。主人公たち米空軍の無人機オペレーターが命令、狙い通りに目標をピンポイントで空爆し破壊、標的の人物の殺害をみごとなし終えた瞬間にいただくお褒めの言葉「グッド・ジョブ」の空軍版とでもいうのか「グッドキル」がそのまま原題になってもたのであろう。

参考書籍 夕刊フジ 9月17日号

夕刊フジ 9月17日号今回の連載はこの直前北関東と東北を襲った豪雨災害で常総市上空で決壊した堤防からあふれだした鬼怒川沿いで逃げ遅れ濁流に翻弄されながらも、屋根の上で必至に助けを待つ市民を、上空からあの豪雨のした針の目を通すように舞い降り次々救い出した自衛隊、海保の航空救難部隊に日本中の視聴者がブラウン管にむかって、手に汗握って応援したまさにその真っ最中にオンドレの主義主張だけを訴えていた人でなしらに対し、苦言を呈させてもろた。というかあきれた。

参考書籍 ストライク アンド タクティカル マガジン 11月号

ストライク アンド タクティカル マガジン 11月号今回の連載「宮嶋茂樹写真館」は迷った。まあいつもはネタ切れでアップアップなとこやが、今回は逆に迷った。ついちょい前には北京の自称「抗日戦戦勝70周年記念軍事パレード」を日本人フリーカメラマンとして唯一(やと思う)天安門広場で間近に中国人民解放軍の新兵器びしばし撮った。がやっぱ一般誌では兵器より出席したVIP、まあVIPというても韓国人の女大統領やの事務総長やのアフリカの人殺しやのろくなんおらんが。

新刊情報 SCRAMBLE! 航空自衛隊創設60周年記念写真集

SCRAMBLE! 航空自衛隊創設60周年記念写真集昨年の「国防男子」「国防女子」は海上自衛隊の若い隊員に焦点を当て、世間を騒がせ恐縮であったが、今年は航空自衛隊の若き隊員に特化した写真集が世に出ることとなった。決して柳の下のどじょうを狙ったわけではない。「国防男子」「国防女子」が男女分けて2冊になって発売されたが「SCRAMBLE!」は1冊で、右開きから「要撃男子」、左開きから「防空女子」というレイアウトになっている。「国防男子」「国防女子」では制服姿を際立たせるために、私服姿も掲載し、賛否あたったが、「要撃男子」「防空女子」では私服姿は一名だけ掲載した。