対馬ヤマネコ軍団 =激写リストに戻る=
現在長崎県の対馬にしか生息しない「ツシマヤマネコ」から名をとった陸上自衛隊対馬ヤマネコ軍団、正式には「対馬警備隊」。元寇の時代からとかく外国勢力に侵略され、明治時代からの帝国陸軍でも同じ対馬警備隊とゆう部隊名で最重要警戒地区のひとつ。現在は韓国資本の拡大や、韓国人観光客のマナーの悪さでなにかと注目が集まる対馬やが、それと関係なく、この島は他の離島警備と違い、この島の死守だけが目的の精鋭部隊が置かれている。
まあ韓国人観光客だらけとはいえ、海はきれいは、入り組んだリアス式海岸線は目を見張る。それになんちゅうても釣りはできるは魚が旨い。韓国人だけやなくて日本人観光客もぜひ行こう。対馬は長崎県やから、長崎からでもええが、福岡からもアクセスええぞ。

 

島の西岸はごみがひどい。きれいな海岸線も台無しやが、そのほとんどが韓国から漂着する。もうわざとやっとるんとちゃうかとゆうぐらいハングルだらけのごみばっか。特に韓国漁船の違法うつぼ漁具がめだつが、これプラスプサンからプロの漁師が観光でやってきて、さざえやあわび、鯛などの高級魚をもとを取らんとばかりに根こそぎ、あげく撒き餌ばらまいて、さらにごみだらけ。

対馬から一番近い対岸は釜山。九州からは130キロ以上やが、釜山からは50キロ弱。対馬の北西端の海栗島には航空自衛隊のレーダー基地があり、時々ヘリが離発着しとるのが見える。

 

対馬に侵略してくる敵があるとしたら、そりゃあ海峡へだてたすぐ近くの分断国家か大陸からであるが、双方とも同じアジア人。なかなか日本人とすぐ判別するのが困難なため、顔に塗るドウランの模様を全員が統一すている。もちろん模様や色は日々変えるが。これで見かけ日本人、自衛隊に化けてもちょんばれになるとゆう仕組みである。

 

 

 

 

 

 

 

 


 


 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

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